|
|
| サモア天然ノニジュースとの出会い |
私とノニジュースの出会いをお話したいと思います。
それは、社長である父が43歳のとき知人からの1本の電話で
「会社を立ち上げるから手伝ってほしい。」というものでした。
その知人の方には大変お世話になっていたので父は断りきれませんでした。
昼間は自分の会社の経営、深夜から明け方にかけて会社の立ち上げで資料や
受注発注システムの管理製作により睡眠時間が2、3時間という状態が
続いており、その状態が3ヶ月ほどつづいていました。
そんな生活を続けていた父が「あたまや肩、背中が痛い。」と言い出しはじめ
さらには、カラダがダルく、胸がしめつけられたり息苦しくといった状態に
なっていったのです。
この状態をつづけていては父の体が危ういと思った母と私は半ば強引に
病院に連れて行きました。しかし、
検査結果は、「異常なし」で原因はわからないとのことでした。
それから、父は家にこもりきりの日々がつづき、なんとかこの状態から脱出して
もらいたいと病院や高価な栄養剤などを購入しましたが、
どれもダメでした。
ある時、漢方薬の研究をされている有名な方から1本のノニジュースを
いただきました。
そのジュースはノニという植物を収穫後に、3ヶ月以上自然熟成はっこうさせて
搾り取ったもので、約2000年もの昔からポリネシア地域では、
「神様からの贈り物」と呼ばれているほど、人々の心と身体の
健康維持に深く関わってきた飲み物だといわれました。
私はとりあえず父にすすめましたが父は飲むことを忘れることが多く、
困りました。
そこで、私は食事が終わった後にかならずコップにノニジュースを入れて
出すことにしました。
父が飲むようになってからしばらくすると、少しずつ外出するようになり
あたまや肩の痛みが取れていきました。
そして、体調が悪くなったためにやめていた写真撮影にもとりくみ、
家族写真や風景写真をとっては自宅に飾るまでに回復したのです。
こんなにもノニジュースがいいのならほかの人にも知って欲しい!
からだのことでなやむ人たちを助けたい!
そう思った私は、このショップを立ち上げました。
これが、私のノニジュースの出会いです。
あなたも私のようなノニジュースの出会いをはたしませんか?
|
|